イマーク 評判

ニッスイのイマークが、ここまで評判なのには理由があった!?

中性脂肪値は気になる方々に大人気のイマーク。

 

その人気には、ちゃんとした理由がありました!!

 

その人気の理由とは・・・

 

主成分は青魚のサラサラ成分『EPA』

イマークの主成分は、イワシやサバなどの青魚に多く含まれている『EPA』です。
この『EPA』は、40年ほども前から、健康へ大きな作用があるとのことで、世界中で研究されています。

 

その作用というのが、『血液の粘りを減少させ、サラサラ血液』にしたり、
メタボの原因のひとつである『中性脂肪』を減らしたりする作用です。

 

トクホ(特定保健用食品)の許可を取得

イマークは、いつでも気軽にEPAを撮り続けることが出来る『ドリンク』を目指し開発されました。

 

、あた、有効性を科学的に実習するために、2003年に厚生労働省(現消費者庁)から、
特定保健用食品、通称トクホの許可を取得しました。

 

中性脂肪値を約20%低下

イマークは、ヒト試験の結果、1日1本2ヶ月間の継続飲用で、
中性脂肪を約20%も低下させる効果が認められました。

 

※中性脂肪低下作用には、個人差があります。

 

長期的に効果があるのはイマークだけ

食後は、健康的な方でも、一時的に中性脂肪値は上昇します。
その食後に上昇した中性脂肪値を低下させるトクホは他にもあるのですが、
イマークは、普段の生活ペースでの中性脂肪値を低下させます。

 

つまり、健康診断などで指摘を受ける状態の中性脂肪値を下げる効果が、
イマークは、他のトクホに比べて高いのです。

 

誰でも飲みやすいヨーグルト味

中性脂肪値を下げるためには、EPAを含んでいる青魚を日常的に摂取すれば、
イマークなどのトクホ商品を愛飲する必要は無いと思います。

 

しかし、現実問題、青魚を毎日食べるのは難しいですし、
青魚が苦手な方も多くいらっしゃるのが現状です。

 

そんな方たちでも、お気軽に摂取できるようにヨーグルト味になっています。

 

 

以上の5つが愛飲者17万人を突破するほどの人気の理由です。